けものみち日記 - 2011/05

 
カテゴリ
けものみち日記
けものみち日記/一覧 (1494)


 

2011年5月
       

新着エントリ
四日連続タブルヘッダー (5/10)
虫さんが走る。 (5/9)
虫よりもひ弱 (5/7)
白地に赤く! (4/26)
四畳半のローレライ (4/22)
明日に向かって撃て!。 (4/21)
私はネコになりたい。 (4/20)
無理のきかないお年頃 (4/18)
ただし箱がデカイ。 (4/10)
お外で写真を一括送信!Σp[【◎】]ω・´) (4/5)
桜の頃 (4/3)
take a savage train (3/30)
久々のご馳走(^q^) (3/29)
トレーニング? (3/25)
トレーニングの春 (3/25)
向明天打槍!(明日に向かって撃て!) (3/23)
鎌倉素描 (3/22)
400万アクセス達成のご褒美は? (3/21)
トウがたつ (3/20)
賢者の贈り物 (3/18)
モツ野菜ラーメン、まさかの1000kcal越え!Σ((((;゚Д゚))))))) (3/17)
根性論以外知らない結果、 (3/16)
ブラウザはヤフー? (3/15)
春の訪れは冷奴とともに (3/14)
チャリ整備 (3/13)
停電発生時の暖房機 (3/11)
伝説上の生き物 (3/10)
謎のキュリキュリ音 (3/9)
両親との会食 (3/7)

新着トラックバック/コメント

 

アーカイブ
2006年 (55)
8月 (6)
10月 (16)
11月 (20)
12月 (13)
2007年 (341)
1月 (24)
2月 (28)
3月 (21)
4月 (33)
5月 (29)
6月 (25)
7月 (31)
8月 (32)
9月 (31)
10月 (28)
11月 (30)
12月 (29)
2008年 (400)
1月 (36)
2月 (27)
3月 (40)
4月 (27)
5月 (42)
6月 (34)
7月 (31)
8月 (31)
9月 (30)
10月 (35)
11月 (27)
12月 (40)
2009年 (262)
1月 (32)
2月 (35)
3月 (47)
4月 (20)
5月 (21)
6月 (26)
7月 (26)
8月 (12)
9月 (15)
10月 (11)
11月 (6)
12月 (11)
2010年 (79)
1月 (10)
2月 (9)
3月 (6)
4月 (6)
5月 (9)
6月 (3)
7月 (10)
8月 (7)
9月 (7)
10月 (2)
11月 (6)
12月 (4)
2011年 (16)
1月 (2)
3月 (5)
4月 (5)
5月 (2)
8月 (2)
2012年 (25)
2月 (1)
10月 (3)
11月 (12)
12月 (9)
2013年 (27)
1月 (2)
2月 (1)
6月 (4)
7月 (3)
8月 (4)
10月 (2)
11月 (4)
12月 (7)
2014年 (33)
1月 (2)
2月 (1)
3月 (2)
5月 (8)
6月 (7)
7月 (5)
8月 (1)
10月 (5)
12月 (2)
2015年 (41)
1月 (2)
2月 (5)
3月 (2)
4月 (6)
5月 (7)
6月 (4)
7月 (9)
8月 (5)
12月 (1)
2016年 (156)
1月 (9)
2月 (7)
3月 (10)
4月 (5)
5月 (10)
6月 (14)
7月 (14)
8月 (16)
9月 (12)
10月 (21)
11月 (20)
12月 (18)
2017年 (59)
1月 (9)
2月 (16)
3月 (23)
4月 (8)
5月 (3)


アクセスカウンタ
今日:21
昨日:230
累計:4,156,362


RSS/Powered by 「のブログ

2011年05月05日(Thu)▲ページの先頭へ
実家へ日帰り。

120キロ走破。往路は鎌倉ルート。復路は横須賀ルート。どちらかと言うと鎌倉ルートの方が得意。5時間半。意外となんということもなく一定のペースで淡々と走りました。いつでも復帰できます。昔よりも走れます。


猫柳くんにお腹周りを触られながら、

「なにこれ、おめでた?」と言われた。色々思う所あって書いた日記も、間違って全消去してしまった。細かいことを書き直す余力は無い。本日未明に出発し、約60キロを走破して葉山の実家に戻る。そして自家製マーマレードを分けてもらい、復路は第一京浜で東京へ日帰りする計画。親の制止を降り切れるかが課題だ。手術後最長の120キロコース。未明スタートを選んだのは、往路での体力消耗を避けるため。帰りは平坦な第一京浜を使う予定。軽く気負わず行ってみよう。ダメなら横浜往復でもいい。軽く、走ってみる。軽くトライしてみる。もはや半ば以上廃人のぼくにとって、ほんの少しでもトライするということは、もはや祈りに等しい。

いと高き梢の上にありて
いまはや祈る時なる