けものみち日記 - 2011/05

 
カテゴリ
けものみち日記
けものみち日記/一覧 (1520)


 

2011年5月
       

新着エントリ
打狗鐵道故事館 (10/19)
高雄で美味しいごはん(^q^)!。 (10/18)
サトウキビの島 甘薯之島 (10/17)
リラックスが損耗を低減させている。 (10/14)
はらわたの強さ (10/13)
毒性生物 (9/14)
うどん牛丼定期 (9/8)
まるで機械のように (9/4)
冷奴と気温の関係 (9/3)
非情を告げる声。 (9/2)
秋到来?。 (9/1)
最低限の文化的な生活? (8/31)
富士は日本一の山♪ (8/28)
MTB失踪 (8/26)
帰国 (8/22)
龍山寺近くの飯屋さん (8/16)
字面で嫌う。 (8/11)
料理があんまり美味しいもので (8/10)
食い倒れの旅(^q^)。 (8/7)
旅に出た。 (8/5)
MTB登坂 (7/30)
早くももたれる。 (7/28)
鰻を絶滅の縁から救うべく (7/27)
ぶっといタイヤのMTB (7/24)
2年ぶりの健康診断 (7/20)
パンクしたところに雨 (7/19)
四日連続タブルヘッダー (5/10)
虫さんが走る。 (5/9)
虫よりもひ弱 (5/7)

新着トラックバック/コメント

 

アーカイブ
2006年 (55)
8月 (6)
10月 (16)
11月 (20)
12月 (13)
2007年 (341)
1月 (24)
2月 (28)
3月 (21)
4月 (33)
5月 (29)
6月 (25)
7月 (31)
8月 (32)
9月 (31)
10月 (28)
11月 (30)
12月 (29)
2008年 (400)
1月 (36)
2月 (27)
3月 (40)
4月 (27)
5月 (42)
6月 (34)
7月 (31)
8月 (31)
9月 (30)
10月 (35)
11月 (27)
12月 (40)
2009年 (262)
1月 (32)
2月 (35)
3月 (47)
4月 (20)
5月 (21)
6月 (26)
7月 (26)
8月 (12)
9月 (15)
10月 (11)
11月 (6)
12月 (11)
2010年 (79)
1月 (10)
2月 (9)
3月 (6)
4月 (6)
5月 (9)
6月 (3)
7月 (10)
8月 (7)
9月 (7)
10月 (2)
11月 (6)
12月 (4)
2011年 (16)
1月 (2)
3月 (5)
4月 (5)
5月 (2)
8月 (2)
2012年 (25)
2月 (1)
10月 (3)
11月 (12)
12月 (9)
2013年 (27)
1月 (2)
2月 (1)
6月 (4)
7月 (3)
8月 (4)
10月 (2)
11月 (4)
12月 (7)
2014年 (33)
1月 (2)
2月 (1)
3月 (2)
5月 (8)
6月 (7)
7月 (5)
8月 (1)
10月 (5)
12月 (2)
2015年 (41)
1月 (2)
2月 (5)
3月 (2)
4月 (6)
5月 (7)
6月 (4)
7月 (9)
8月 (5)
12月 (1)
2016年 (156)
1月 (9)
2月 (7)
3月 (10)
4月 (5)
5月 (10)
6月 (14)
7月 (14)
8月 (16)
9月 (12)
10月 (21)
11月 (20)
12月 (18)
2017年 (85)
1月 (9)
2月 (16)
3月 (23)
4月 (8)
5月 (3)
7月 (6)
8月 (9)
9月 (6)
10月 (5)


アクセスカウンタ
今日:2,521
昨日:2,652
累計:4,391,061


RSS/Powered by 「のブログ

2011年05月05日(Thu)▲ページの先頭へ
実家へ日帰り。

120キロ走破。往路は鎌倉ルート。復路は横須賀ルート。どちらかと言うと鎌倉ルートの方が得意。5時間半。意外となんということもなく一定のペースで淡々と走りました。いつでも復帰できます。昔よりも走れます。


猫柳くんにお腹周りを触られながら、

「なにこれ、おめでた?」と言われた。色々思う所あって書いた日記も、間違って全消去してしまった。細かいことを書き直す余力は無い。本日未明に出発し、約60キロを走破して葉山の実家に戻る。そして自家製マーマレードを分けてもらい、復路は第一京浜で東京へ日帰りする計画。親の制止を降り切れるかが課題だ。手術後最長の120キロコース。未明スタートを選んだのは、往路での体力消耗を避けるため。帰りは平坦な第一京浜を使う予定。軽く気負わず行ってみよう。ダメなら横浜往復でもいい。軽く、走ってみる。軽くトライしてみる。もはや半ば以上廃人のぼくにとって、ほんの少しでもトライするということは、もはや祈りに等しい。

いと高き梢の上にありて
いまはや祈る時なる