けものみち日記 - 2008/10

 
カテゴリ
けものみち日記
けものみち日記/一覧 (1505)


 

2008年10月
     
 

新着エントリ
龍山寺近くの飯屋さん (8/16)
字面で嫌う。 (8/11)
料理があんまり美味しいもので (8/10)
食い倒れの旅(^q^)。 (8/7)
旅に出た。 (8/5)
MTB登坂 (7/30)
早くももたれる。 (7/28)
鰻を絶滅の縁から救うべく (7/27)
ぶっといタイヤのMTB (7/24)
2年ぶりの健康診断 (7/20)
パンクしたところに雨 (7/19)
四日連続タブルヘッダー (5/10)
虫さんが走る。 (5/9)
虫よりもひ弱 (5/7)
白地に赤く! (4/26)
四畳半のローレライ (4/22)
明日に向かって撃て!。 (4/21)
私はネコになりたい。 (4/20)
無理のきかないお年頃 (4/18)
ただし箱がデカイ。 (4/10)
お外で写真を一括送信!Σp[【◎】]ω・´) (4/5)
桜の頃 (4/3)
take a savage train (3/30)
久々のご馳走(^q^) (3/29)
トレーニング? (3/25)
トレーニングの春 (3/25)
向明天打槍!(明日に向かって撃て!) (3/23)
鎌倉素描 (3/22)
400万アクセス達成のご褒美は? (3/21)

新着トラックバック/コメント

 

アーカイブ
2006年 (55)
8月 (6)
10月 (16)
11月 (20)
12月 (13)
2007年 (341)
1月 (24)
2月 (28)
3月 (21)
4月 (33)
5月 (29)
6月 (25)
7月 (31)
8月 (32)
9月 (31)
10月 (28)
11月 (30)
12月 (29)
2008年 (400)
1月 (36)
2月 (27)
3月 (40)
4月 (27)
5月 (42)
6月 (34)
7月 (31)
8月 (31)
9月 (30)
10月 (35)
11月 (27)
12月 (40)
2009年 (262)
1月 (32)
2月 (35)
3月 (47)
4月 (20)
5月 (21)
6月 (26)
7月 (26)
8月 (12)
9月 (15)
10月 (11)
11月 (6)
12月 (11)
2010年 (79)
1月 (10)
2月 (9)
3月 (6)
4月 (6)
5月 (9)
6月 (3)
7月 (10)
8月 (7)
9月 (7)
10月 (2)
11月 (6)
12月 (4)
2011年 (16)
1月 (2)
3月 (5)
4月 (5)
5月 (2)
8月 (2)
2012年 (25)
2月 (1)
10月 (3)
11月 (12)
12月 (9)
2013年 (27)
1月 (2)
2月 (1)
6月 (4)
7月 (3)
8月 (4)
10月 (2)
11月 (4)
12月 (7)
2014年 (33)
1月 (2)
2月 (1)
3月 (2)
5月 (8)
6月 (7)
7月 (5)
8月 (1)
10月 (5)
12月 (2)
2015年 (41)
1月 (2)
2月 (5)
3月 (2)
4月 (6)
5月 (7)
6月 (4)
7月 (9)
8月 (5)
12月 (1)
2016年 (156)
1月 (9)
2月 (7)
3月 (10)
4月 (5)
5月 (10)
6月 (14)
7月 (14)
8月 (16)
9月 (12)
10月 (21)
11月 (20)
12月 (18)
2017年 (70)
1月 (9)
2月 (16)
3月 (23)
4月 (8)
5月 (3)
7月 (6)
8月 (5)


アクセスカウンタ
今日:3,146
昨日:3,415
累計:4,253,237


RSS/Powered by 「のブログ

2008年10月31日(Fri)▲ページの先頭へ
今は0点かもしれないけれど



芝大門あたりでお坊さんの大群に遭遇。増上寺で何かあるのかな?。そういえばここから南に1里ほどいった江戸時代の品川の宿(今の北品川駅辺り)には「北の吉原、南の品川」と並び称された巨大遊郭があったそうです。そこで大得意といえば、芝5丁目の薩摩藩邸の隼人たちと増上寺のお坊さんたちだったそうです。うう〜む、人の煩悩の尽きざることよ。




いざという時のどきどきお出かけ用のつもりで購入したズボン(jupon)ですが、実はすでに稼働用になってしまっています。「はいだめ〜、0て〜ん!」と叫ぶコムロさんの声が今から聞こえてくるようです。そして昨日、両膝が激しく痛み始めました。呪いの靴で走り過ぎたためか、壊れてしまう直前の状態であるようです。ジンジンのアドバイスに従いクリートの位置を5ミリほど下げて多少マシになりましたが、今日はどうでしょうか?。何かと思うようにはいきませんが、とにもかくにも、僕は元気です。


2008年10月30日(Thu)▲ページの先頭へ
ピザ屋さん、荷事故です。



新しい靴「だんがんまる」が僕にもっともっと走れと囁くのです。カーレンを死に向かって踊り続けさせた赤い靴のように、「もっともっと」と耳元で囁き続けるのです。西新宿から馬場先門とか西新宿から大手町とか、とにかく移動しまくって仕事を探りました。そういうわけで水曜の夜の段階ですでに金曜の夜並みの疲労度。肩の古傷まで疼きだしております。疲労困憊で家に帰り、水曜日の夜のお楽しみであるピザを買いにいきました。


家に帰って箱を開けて吃驚!、どう考えても僕の注文したのとは違うシカゴ風のディープディッシュ・ピザでした。もういいや、とんでもなく疲れているし、これ食べて寝てしまおう、そう思ったのですが、またもや「だんがんまる」が「走ろ?、ね、もっと走ろ?」と囁き始め、気がつけば自転車に飛び乗ってピザ屋さんにとって返し、本来僕が注文していたピザを受けとって帰ってまいりました。


こういうナポリ風のパン生地がお気に入りなのです。ああ、ナポリに行きたい。ところでメッセンジャー業界ではこういう荷物の取り違いをはじめ、にもつの破損・汚損・紛失・誤配などは「荷事故」と呼ばれ、やってしまったものはクビになっても文句は言えないほどのご法度です。人のふり見て我がふり直せ、か…。ようしここで一つ初心に戻って仕事に邁進したいと思います!。


2008年10月29日(Wed)▲ページの先頭へ
背中を押すもの。



無線が戻ってきました。新人の時から常に持ち続けてきた前の無線が故障して使えなくってからというもの、経費削減のためか本社は新しい無線を支給してくれず、ここ数ヶ月というもの無線無しで仕事をしておりました。しかしここでようやく仲間内で浮いている無線の存在を知り、お願いして回してもらいました。やはり携帯電話のメールでやりとりするよりは数段テンポよくサクサク仕事できるのがとても心地いいのです(ただし旧型ですのでかなりの重さがありますけれど)。そしてなにより、同僚たちが頑張っているその息遣いというか空気みたいなものが、肩紐に括りつけたこの無線から伝わってくるのがとても嬉しいのです。なんだか勇気が湧いてくるのです。そんな声に背中を押され、今日も辻々を走っております。ときおり空を見上げつつ。


2008年10月28日(Tue)▲ページの先頭へ
いい雨だった!。


昨日の夕方汐留にて待機中、空の色が見る見るうちに泥のような色に染まっていきました。朝に見た根本さんの予報では夜一雨くるかもしれないとのことだったので軽い雨装備を持ってはいたのですが、激しく冷たい土砂降りとなりました。いつもは仕事などなかなか入らないというのに、こういう時に限ってすぐに舞い込むのはほんとににくい人。もう、いけず。行き交うメッセンジャーの中には対雨装備無しの子達も多く見受けられる中、僕の新人面接の担当官だったイマイさんは一人涼しい顔でフル雨装備でした。さすがだな、と思いましたです。


ともかくこの土砂降りの中を築地から恵比寿南まで軽雨装備でいくのは厳しい、ということで途中神谷町のアジトによって装甲を追加、その間も窓の外は雨の勢い強まるばかり。そんな中再び路上に飛び出し恵比寿に向かって走る走る。寒い雨、冷たい雨、激しい雨、確かにパンチの効いたいい雨です!。しかしメッセンジャーの間でいまだに語り草になっている2007年4月4日のあの地獄の雨に比べればまだまだぬるい!。「もうここは地球ではない他の惑星なのだ。だからこのくらいは仕方ないのだ」と自分に言い聞かせて走ったあのときの経験が僕をタフにしてくれたのを感じました。


そして恵比寿で無事お届けを終了すると、急激に雲は退いていきました。急に強く降り出してさっと去っていくそういう雨、嫌いじゃないですぜ。そして昼の仕事を終えた後、同僚の青さんご夫妻に依頼された文化の日の仕事の打ち合わせを行いました。このお仕事、テレは禁物です。小心者で恥ずかしがりで内気な僕には厳しいところですが、ギャランティーの発生する仕事ならば話は別です。僕には仕事を完遂する義務が発生します。おめでたい席へのおめでたいお届け物、これを最高の盛り上がりを持って祝福する。これは僕自身の成長にとっても大事なお仕事になりそうです。こんな機会を与えてくれた青さんご夫妻に感謝。


2008年10月27日(Mon)▲ページの先頭へ
弾丸丸山書店の日曜

都民税と区民税の支払いをすっかり失念しておりました。うち、そんなに稼いでへんのに…。ともかく日曜の朝慌ててコンビニで税金を振り込み、その後元同僚で大先輩であるカツノスケさんの勤めるお店に靴を探しにいきました。カツノスケさんにフィッティングしてもらったところMEGAである必要は無いとのことでノーマルのSIDI-bullet2を購入しました。


クリートをくりくりとセットして、



こんな感じです。命名「だんがんまる」。とりあえず20キロぐらい走ってみましたが、凄くいいです。ソールが硬いので力がダイレクトにペダルに乗っていく感じです。それにフィット感というかホールド感もとても良く、靴の中で足が暴れないので傷にもさして障りませんでした(これが一番大事)。なんと言っても見た目が好き。でも問題点も無いわけではありません。オフロードのレース用の靴なので、アスファルトの上を歩くことを想定して作られておりません。ですのでメッセンジャーの仕事で使うと靴底が驚くほどのペースで磨耗してしまうのです。でもこの点は既に中西さんと長さんが靴底に追加装甲をすることで克服しているそうなので、お二人に教えを乞おうと考えております。ともあれ、出費は痛かったですけれど、これは言わば戦略的支出、前に出るための支出ですのでくよくよするのはやめておきます。そしてこの足でこの靴で、けものみちを疾駆しようと思いますです┣¨ ┣¨ ┣¨ ┣¨ ≡≡Σ((((つ^∀^)つニョホーッハエーッ!!。


いま!

XTERRA世界選手権やっていますぜ!。

コムロさん頑張れ!(((≧д≦;;))) 、

頑張れ!o(><;)(;><)o

頑張れ〜!。゜゜o(iДi)o゜゜。

  

2008年10月26日(Sun)▲ページの先頭へ
けものみちにて

今までの自分だったら動かないところをあえて動いてみた昨日、結果はともかくとして、いま非常にすっきりした気分です。これはもしかしたらターニング・ポイントになるやも知れません。要は、先のことを考えてあれこれ悩むよりもまず行動してみよう、そういう事です。まず動いてみた然る後にあれこれ悩んでみよう、それがこの先ゆくけものみちだと思うのです。ルビコン河を渡れ。南へ。


2008年10月25日(Sat)▲ページの先頭へ
悩みのあるうちが花?。



とにかく僕も自分の枠を少しだけでも乗り越えてみようと、今日は奮闘してみました。↑こういう嬉し恥ずかし学祭チックな物(沖縄風焼きそばだそうです)など食べつつ。結果、この2年ばかりかかずらわってきた懸案にひとつケリがつきました。自分の中で決着がつきました。この2年間で自分も大きく変わっていたのだな、そう気がつきました。年年歳歳花相似、歳歳年年人不同とはよく言ったものよ。

久し振りに電車やバスなどを乗り継ぎ歩き回ったので、馴れない革靴の中で足の傷が悲鳴をあげていましたが、先ほど何とか無事に帰宅しました。しかしこのことから、足の傷がなかなか癒えないのは、もしかすると普段履いている靴に問題があるのではないかと思い至りました。今のアディダスのエル・モロは穿いているとどうにも足にフリクションがかかる気がします。以前のナイキYVRやその前のSIDIアクシォンなどはそれが無かったと思います。やむを得ません。足の傷をこのままにしておく訳にはいかないので、明日にでも靴を探しにいこうと思います。実は既に決定事項の靴はSIDI-bullet2MEGAです。これを穿いて、文字通り弾丸のように疾走しますぜ!。それ以外にも悩みは尽きないのですが、まあ少なくとも一つはケリがついたのですからヨシとします。と言いますか、悩みがあるうちが花!。いのち短し恋せよおとめ、波に漂う舟のよに、か…。だからまあいろいろ悩みながら何とか楽しくやっていこうと考えております。


2008年10月24日(Fri)▲ページの先頭へ
機上の人



本日は東京タワーも霞むほどのゴン降りとゲリラ豪雨に断続的に襲われ、疲労困憊であります。でもそんなことどうでもいいの、いま。僕の所属する神谷町営業所の良き(かつ悪き)兄貴分であるコムロさんは現在ハワイはマウイ島へと向かう機上の人。何しに行くかというと、XTERRA(エックステラ)という競技の世界選手権を争うためになんです。ごくごく大雑把に説明すると、XTERRAとはトライアスロンのクロスカントリー版といった感じでしょうか。ランとバイクがオフロードで行われます。それにしてもこの2ヶ月間というもの、自らの肉体を極限まで追い込むアスリートの練習の凄まじさを目の当たりにしてきました。それは練習というよりはもはや闘いそのものです。いつも皆の爆笑の渦の中心にいたその顔からはいつしか笑みが消えていきました。寡黙なコムロさんなんて、この数年間で初めて見ました。あんなハードな練習、僕だったら死んでいます。そんなコムロさんの今年の総決算。応援していますぜ。そして僕も僕なりに明日は必死に戦おうと考えています。


風が、吹いている。

朝から雨がゴン降り。でも天気予報を見ると最高気温は23℃。何を着ていけばいいのやら、装備に悩みます。足の傷もいまだ万全ではなく、ジンジンに言われたとおり「完治するまでとことんリスクを避けたほうがいい」ところなのですが、まあ現実にはそうもいかない事情というものが色々とあるものです。とにかく今日は色々と読み切れません。ここは基本に立ち返り、最悪の事態にも対応できる装備で出撃しようと思います。

天気の変容はともかくとしても、人の心変わりはひとしお読みにくくまた腑に落ちないものです。友が、人に裏切られ、苦しんでいます。そしてその苦しみを自分にはどうすることもできないが、僕の思いを自分勝手に書いておくことにします。こころに風は吹いているか?。まさしくあなた自身の出したこの問いこそ既にこたえだと思うのです。激しく上昇し自分をあっという間に高みへと連れて行くような突風でなくてもいいと思います。そよと頬をなでるような風でいい。そよ風は小さな小さな鳥を運び、小鳥は種を運び、そして一粒の種はいつしか荒野を緑に染める。そう思うのです。こころにそよ風が吹いていれば、大丈夫だと思います。あとは星を見上げて泥にまみれてテクテクいくことにします。


2008年10月23日(Thu)▲ページの先頭へ
好きよ好きよと鳴く蝉よりも 鳴かぬ蛍が身を焦がす



丸の内はなぜかこんなカボチャ君が至るところに・・・。カボチャか、語源はカンボジアらしいですね。ハロウィンか、全く縁がありませんでしたが、お祭りムードはやはりいいものですね。丸の内も一時はボンボン爆発していたのに、今ではすっかり落ち着いていい感じです。そんなことはおいておくとして、先日、自分、お世話になっているお店に1周年おめでとうと伝えようと思っていたのですが、緊張しすぎて何も喋れませんでした。自分の頭をカボチャに取り替えた方がまだマシだと思いましたです。カボチャの方がまだ饒舌そうだし表情豊かだし、ああ、カボチャになりたい・・・。カボチャがあったら入ってしまいたい・・・。


2008年10月22日(Wed)▲ページの先頭へ
さよならエンドレス・サマー

「服装(なり)って大事ぜ?。短パンにアロハじゃ冗談ぜ?」
「お年頃なんだからいい加減服装に気を使いなさい」

コムロさんやノグさんからそう言われると、確かにそんな気になってきました。そういえば昨日も顔見知りの他社メッセンジャーから「ようエンドレス・サマー」などと服装を揶揄されました。まあ仕事着は別にこのまんまでもいいのですけれど、やはり仕事以外の場面ではお年頃なりの服装をしなければ・・・。




という訳で何とか入手してみました、長ズボン(jupon)。それも2本。なんだか自分じゃないみたい。それにこれじゃあ自転車に乗りにくいから、こうしてこうして裾を捲り上げて・・・、



これでよし、と。・・・、なんだかこれも仕事着になりそうな予感がします(´∀`)。お年頃って難しいな。


2008年10月21日(Tue)▲ページの先頭へ
土日の仕事を探そうか、いま真剣に悩んでおります。

昨日の昼のお仕事は朝から18時まで走り続けて16本と、実に久方ぶりに忙しい数字でした。しかし周囲の様子をうかがってみると、どうやらただ単純に僕がついていただけのようです。魚群鳥山が戻ってきたというわけではなかったようです。今日もとにかく朝からコツコツいこうと思います。こうなっては、それのみが僕にとっては生き残る道です。しかしそれ以外にも、何か土日にやる仕事を探そうかと、いま色々と悩んでおります。いいお仕事ありましたら、みなさまどうぞこっそり教えてやってください。お願いいたします。高所作業を除き、自分、デスクワークから肉体労働まで幅広くこなせるオールラウンダーですし、接客中は常に柔和な笑顔です(本当に)ので、なにとぞ、なにとぞよろしくお願いいたします。


2008年10月20日(Mon)▲ページの先頭へ
寄せ書き

当店を応援してくださっている方々より創立2周年おめでとうの寄せ書きが届きました。感無量であります(T∀T;)。東京の方、岡山の方、御殿場の方、横浜の方、ありがとうございます。「情熱の古書店」、ちっぽけな当店ではありますが、その情熱を失わないこと、それだけはみなさまにお約束いたします。そしてきになるのは、御一方署名がないのでどなたかはわからないのですが、(;゚д゚)σ「2週間おめでとお〜」と。なるほど、つまりは「まだまだ始まったばかり、気を引き締め直せ。初心を忘るるべからず」ということですね!。これは正しく、深く色々考えさせられました。ありがとうございます!。きっと、僕の中のどこか「馴れた」雰囲気を喝破されました。常に新人の気持ちを忘れずに、邁進していこうと思います。


2008年10月19日(Sun)▲ページの先頭へ
NO FUTURE?



お昼はメッセンジャーのお仕事をしているわけですが、昨日はその仲間で結成した組合の大会に参加してきました。組合の中心になっている人が、先日会社側により一方的に無期限稼働停止となりました。事実上の馘首、そして組合潰しです。う〜ん、僕の目から見るとかなり穏健かつ妥当な組合運動だったのですが、本社上層部の頭の中はまるで戦前そのもの、格差やワーキング・プア、偽装請負問題などがこれだけ世間で喧伝されている中でのこの一手。会社側の危機管理能力の低さが透けて見えますです。議題としては、組合費で稼働停止措置の是非を問う裁判をするか否か。僕個人としては、あれだけ手を変え品を変え熱心に会社側に労働環境の改善を促してきた人間をいきなり馘首するというのでは、こちらとしても最早裁判しか打つ手は無いと思い、賛成しましたです。今後同じく一方的に馘首される人間を出さないために。下衆な根性を隠さず言えば、いずれ古本屋に専心するために幽霊メッセンジャーになるであろう自分の身を守るためにです。そして賛成多数で裁判に打って出ることが議決されました。ひとり、「お客さんが支払ってくれたお金の中から出た給料、その中から捻出した僕らにとっては決して安くはない月々の組合費、それで会社側と完全に決裂して裁判するというのは納得いかない。もっと違う方法、金の使い方はないのか?」と発言した人がおりました。言いたい事は僕にもわかりました。その気持ちも、理解できます。しかし事ここに至っては、僕には裁判以外の対案ちいうものが浮かびませんでしたです。結果彼の反対は数の論理に押し切られる格好になってしまいました。彼が嫌気がさしてしまわなければいいのですが・・・。それが心配です。

大会の話はこれくらいにしておきます。先日書きましたが、歩合が下がることはどうやら決定的であるようです。僕の場合でいえば、4〜5%下がります。月々数万円下がる計算です。そして撤回されたはずの神谷町チーム解散命令も再度出されました。今の神谷町のハコは年末をもって撤退です。お金の話はともかくも、僕にとっては神谷町チームが無くなってしまうかも知れないというのが一番の打撃です。どこか他のチームのハコに潜り込んで神谷町チームが存続できるというのが一番良いのですが・・・。そういえばうちのチームの若い者カツオが大阪に帰ることになりました。これも残念です。もし状況が変わるようなことあらば、いつでも帰って来いカツオよ。

そういうわけで、会社側も形振りかまわず事務所家賃のカットなどを断行しております。気分はよくはないが、それは仕方のないことです。親亀こければ子亀もこける、か・・・。いまのところ我が丸山商会の屋台骨を支えるのは残念ながらまだこのメッセンジャー業からの収入。はやく古本部門を太くして、丸山商会を一本立ちさせねばなりません。くく、こんな不況が何ですか。もっともっと鍛え上げてくださいよ。こんな日々が、いつか僕の力となる日がくると勝手に確信している今日この頃です。そうそう大会のあと何人かの仲間で芝大門の立ち飲み屋で打ち上げ?を。乾杯の際になぜか「NO FUTURE!」と叫びながら杯を重ねたです。でもホントは未来は俺のものなんです。


2008年10月18日(Sat)▲ページの先頭へ
「原因はわかりません」

朝一で病院に行ってきました。「良くなってきている」「治り基調です」などといった言葉など、雨が降っただけですぐにぶり返し悪化してしまう現状にあってはどれほど薄ら寒く響くことか・・・。ですのでもう使いません。お医者が言うには「原因はわかりません」と。妥当なところでしょう。誰にも生まれてきたことのワケ死にいくことのワケなど分らないのですし、こんなちっぽけな傷のワケなどなおさらです。うん?、「原因はわかりません」ってなかなか人間喜劇としていけてる言葉だば。原因などわかる訳も無いのに大真面目な顔してここぞという瞬間のキメぜりふ「原因はわかりません」。ならばそんなこんなの瑣末事の滑稽さを噛みしめ噛みしめ、一喜一憂の響きを発しながら、けものみちをがさごそ行こうと思います。原因などわからないことだし。


2008年10月17日(Fri)▲ページの先頭へ
あくまで

噂話に過ぎないのですが、メッセンジャー業の歩合率が下がるらしいのです。死活問題です。


2008年10月16日(Thu)▲ページの先頭へ
胸の内に秘めたもの



天王洲は某ビル前にて、ふと自分の自転車の方に目をやると舐めるようにそれに張り付いている男がひとり。もしも自転車泥棒ならば、ここは一つ締め上げてやらなければ・・・o(*゜∀゜)○♯゜3゜)ノ・:.。するとその人、携帯電話で僕の自転車を撮影し始めました。その姿を僕もズームで撮影しましたです。競技用ではない街乗り用に特化した僕のロードが珍しかったのかな?。



超ロング祭りで脚がパンパンになって昼の仕事を終えた後は、お給料日のお楽しみ、麻布十番で美容院です。今日のオーダーを言う前に、美容師ノグさんは完全にこちらの要望を読みきっており、非常に驚きましたです。「短く、ノーマルね?」と。そうなんです。年末商戦が間近となってきたので、我が丸山商会としても無茶なコントラストをつけたり「線」を強調したり、そんな遊びをしている場合ではなくなってきてしまったのです。自分、日和りましたです▄█▀█●。でも決して大人になってしまったわけではないんです。遊び心だけは、いつも胸のうちにそっとしまっておきたい、そう思っております。


2008年10月15日(Wed)▲ページの先頭へ
新人の頃の気持ち

今日はウキウキお給料日♪、の、はずだったんですが、口座をチェックしてみて愕然。まぁ先月は一週間丸々寝たきりだったんで当たり前なんですが、お給料がいつもの2/3でした・゚・(つД`)・゚・。いや、一時は1/2に落ち込むことも覚悟したのだから、よくリカバリーしたと考えるべきでしょうo(TヘTo)。それにしてもド新人の時と同じくらいの金額か・・・、あの頃の気持ちを思い出して、踏ん張っていこうと思います!。


2008年10月14日(Tue)▲ページの先頭へ
こんな夜はカレーを。



そう言えばもう一ヶ月も前に、90万アクセス達成記念に何か美味しいものを食べに行こうと決めていたのに、その直後足の怪我が悪化してそんな計画も有耶無耶になっていたのを思い出しました。そうだ、自分の内気さをほんの少しだけ乗り越えることができた記念に、今日こそ何か食べに行こう、そう思いついたのが目黒の庭園美術館から五反田へと下る坂を自転車で駆け下りているときでした。このあたりで好きなお店といえば、またかと言われそうですが名店「かれーの店うどん」です。だって好きなんだもの(。・・。)ポッ♪。それにこのお店のシンプルなつくり、そして誠実なその仕事には、何か僕の進むべき道が示されているような気がしてならないのです。そんなわけで今夜のオーダーは「秋の夜カレー」、トッピングはスパイシー挽肉です。カレースープの中にはシメジと舞茸がごろごろとしており、秋の山の滋味が溶け出しております。なんといいますか、ほぅっとため息をついてしまうような味でした。なんだか目蓋の裏に、葉山の紅葉した山々が見えるような気がしましたです。このカレーは10月末日まで供されているそうなので、ご興味のある方は是非にd(゚ー^*)⌒☆。あと年に二回の豆カレーの日ももう間近ですよ。そのあとに始まる「冬の夜カレー」には、聞く所によるとぷりぷりの牡蠣がゴロゴロ入っているそうで、これまた今から楽しみでなりません。それにしてもお店にいるところを初めて見たのですが、ご店主の奥方、とても綺麗な方でした。力を合わせてお店を切り盛りするお二人の姿、憧れてしまいました。

それからもう一つ。今日は東証でもN.Y.でもアジアでもヨーロッパでも大きく株価が戻したそうですね。バブル期を凌ぐ史上最大の上昇率(14%)だったと。願わくば、日本の、アメリカの、そして世界の金融経済の混乱が解消せんことを。もちろん僕は株に投資などしているわけではないのですが、何しろ景気が悪いとメッセンジャーの仕事の実入りが減り、その結果我が丸山商会の事業計画が中々進行しないのです。いい風が吹かん事を。合掌(。-人-。)オネガイ。


先に謝っておきます。尾篭な話で申し訳ありません。そのうえオチも、ございません。

朝一番で病院に乗り込み診察してもらい、11時くらいから昼のお仕事開始です。傷の具合は良好なるも、予報より2時間ほど早く正午から雨が降り始めました。すぐに仕事仕舞いをするつもりではいたのですが、ついつい数字を深追いして15時くらいまで走り続けてしまいましたです。結果は火を見るよりも明らか、靴の中までずぶ濡れネズミと成り果てました。でも今日は雨に濡れてなお傷の具合もよく、痛みも疼きもしておりません。まあ痛み出すのは大抵深夜からなのでまだ安心はできませんけれど。



さて久し振りに日のあるうちに早上がりしました。でもまずはいつも通り仕入れに回りました。よく仕入れに行くお店でトイレをお借りして用を足していたところ、気付けば通常は必ずあるはずのあれがありませんでした。右を見てもヒイィ(゚Д|||)(|||Д゚)ィィィ左を見ても、紙が、無い・・・。瞬間、顔面蒼白になりました。そんな気持ち、わかるでしょう?。しかし答えはいつも風に吹かれています。心のずっと奥のほうで、風に吹かれているのです。備えあれば嬉しいなとは正にこのことか、そう、自分のかばんの中に常にティッシュば隠し持っているのを(5分ほど虚ろな表情をして心の中の風に吹かれ続けた果てに)思い出しましたですナカナカヤルナ、カコノオレヨ(o ´ー`)σ)ー`)bボクダッテタマニハヤルヨ・・・。こうして奇跡の生還を果たした後、一言お店の方に僕がどれだけ肝を冷やしたかを伝えようと店内を睥睨するに、今日の店員さんは女性の方ばかり。なるほど、そりゃ男子トイレのチェックが手薄になるのは致し方無しと納得しました。納得はしましたけれど、そして僕はあくまでお店のご厚意でトイレをお借しいただいた身なれど、でもこのまま無言で立ち去るわけにはいきません。これ以上犠牲者を出すわけにはいかないのです。外は降り続く雨。いつ何時雨にうたれてお腹を冷やした男性客がトイレに飛び込むやも知れません。そしてそんなに都合よくティッシュをもっているとも限らないのです。そもそも人見知りが激しい上に女性と会話するのが超苦手なので、もう恥ずかしくて恥ずかしくて仕方ありませんでしたけれど、女性の店員さんに「男子トイレの紙、切れていますよ・・・」とだけ消え入りそうな小声で伝えておきました(艸*)キャッ。ともあれこの教訓、胸に刻むことにいたします。我が丸山商会は、トイレの紙を切らさないお店を目指すと・・・。そしてティッシュはいついかなる時も持ち歩くと・・・。こんなオチの無い、文字通り下らない話をだらだらと、申し訳ございませんでした...φ(u_u*)ナガナガトゴメンナサイ。 追伸、僕は元気ですヽ(*´∀`*)ノ。


2008年10月13日(Mon)▲ページの先頭へ
普通の生活



昨日の昼はサンダルを履くこともきつかったのに、今日のお昼には腫れも熱もかなりひき靴を履くことも歩くこともできるようになりました。痛みも相当なくなりました。医学の力というのはすごいですね。悪くなりかけの時点ですぐ病院に行ったのもかなり大きかったようです。ともかく一ヶ月前に比べてこの回復の早さに、ちょっと驚いてしまいました。明日の朝一でもう一度病院で診察してもらい、その足でそのまま仕事に出ます。ただし、明日は昼から雨だという予報ですので、降り次第仕事仕舞いとすることにします。雨だれの音でも楽しみながら、ご飯でも食べに行こうと思います。

いま、少し考えていることがあります。この傷が癒えたら、今までの自堕落かつ働き過ぎというよく理解できない常軌を逸した生活など、捨ててしまおうと思います。夜はぐっすりと眠り、食事はきちんととり、定期的に健康診断を受け、友と語らい、思いを寄せる娘さんに胸ときめかせ、走り過ぎず、日々生きることを楽しむ、そんななんでもない普通の生活を手に入れようと考えています。


硬直した保守的な木乃伊

「木乃伊」、日本語では慣習的に「みいら」と読みますが、調べてみたところその読み方はポルトガル語の「mirra」からきているようです。一方で「mummy」の音を漢語訳したのが「木乃伊(mu4na3yi1)」であるようです。中国語の事典を見ると、硬直した保守的な事物を例えて指すこともあると。う〜むなるほどう。確かに柔軟でリベラルなミイラというものは考えにくい・・・。というか恐い・・・。ちなみに「木乃伊採り」ってなぜ木乃伊を採りに行くかと言うと、あれって薬として珍重されていたらしいのです。う〜む、中々えぐい、そして恐い・・・。木乃伊採りが木乃伊に、よく使う表現ですが、実際にその表現ができた背景にはどのような事件があったのでしょうか?。ともあれ、僕も早いところ木乃伊男を脱却したいなぁと思っている三連休最終日であります。


2008年10月12日(Sun)▲ページの先頭へ
木乃伊採りが木乃伊に。



結局歩行が困難になったのを機に、再び近所の大学病院の救急外来に転がり込みました。「最悪の事態になる前に病院に駆け込むべし」という先般得た教訓にしたがいましたです。お医者様も「ナイス判断」と言ってくれましたです。結局一ヶ月ぶりに木乃伊男に逆戻りです。1週間前に診察してもらった時は完治まで時間の問題だと思っていた傷が、まさか再び悪化してしまうとは・・・。原因はやはり、傷を雨に濡らしたこと。今後雨が降るたびに傷が悪化していたんでは話になりません。真剣に商売替えを検討しなければ・・・、などと落ち込んでいたのですが、今思いつきました。シューズ・カバーを買おうと思います。相当マシになるはずです。八方塞がりに見えたとしても、どこかに道があるはずだと思うのです。最もいけないのは、聳え立つ岸壁、横たわる大河におそれをなし自暴自棄になりあきらめてしまうこと。この数年の自転車商売から得た教訓です。元いた場所に戻ってしまったように見えたとしても、それは螺旋の円環軌道を描きもはや別の場所だと思うのです。そして星を見上げて。


2008年10月11日(Sat)▲ページの先頭へ
ちょっと弱気

あ、脚が痛〜い!(*;д;*)。セットで両腿の付け根の筋肉も痛〜い!。復活を期し、この三連休はダンゴ虫のようにひっそりと引きこもります。くく、今に見ていろよ!。生きててホントーに良かったと思わしちゃるけん。


2008年10月10日(Fri)▲ページの先頭へ
いい季節



最近東京では街のそこここに金木犀の芳香が漂っています。気候もとても穏やかで最高気温は20℃台、走っていて最高に気分のいい季節です。基本的に一年中体感的には「暑い」か「寒い」しかないのですが、春と秋のごく短期間だけこの「気持ちいい」ときがあるのです。この数年というもの、一日の大半を風や雨や太陽の光にさらされながら路上で過ごしてきました。しかしごく近い将来、専業の古本屋になったら、こんな風に季節の去来を肌で感じることも無くなってしまうのかも知れません。さらば愛しき(苦しき?)日々よ、か・・・。くく、そこからがスタートですぜ!。ここまではウォーム・アップに過ぎません!。言ってみればこやしです。おかげでそーとータフになってるはずですけん。そういうわけで今日もこやしばつくりにいってきます!。




そういえば昨日大手町でヤケに大きなリュックを背負った男を見かけました。あの人なんだろ〜と思ってみていると、その男、僕に近づいてきます。元同僚のベジでした。「くく、これから沖縄に行くですよ。帰ってきたら山小屋で働くですよ」と。 そ〜か、そういう働き方暮らし方もあるのか・・・。くっ!、くやしくなんかないやい!。俺だっていずれ沖縄や北海道や長野や九州にお店を持って飛び回る日々が来るのだから、そうだくやしくなどはないのだ!。やるといったらやるのこころよ。そういうわけで今日も激坂一騎駆け、楽しみながら行って参ります!。


2008年10月09日(Thu)▲ページの先頭へ
のろい女の館



あやまって斧を持ったままのろい女の館の門をくぐってしまい、床の上を滑ってくる黒く平べったい女に呪われてしまう夢を見ました。それからというもの駐車場を燃やしかけるわ下り急カーブで乗っているバスのケツが滑って崖から転落しかけるわ、それが全て夢で本当に良かったのです。なぜそんな夢を見たかといえば、昨日の雨に濡れたせいで手足の傷が悪化し、無意識にそこを掻き毟ってしまい傷が開いてしまったからのようです。やはり傷を濡らすのはよくないようです、が、さりとて雨の日に走らないわけにはいかないのが個人事業主のつらいところです。なんだか血って、いのちの色をしているなぁ。ともあれ今週末3連休は、あまり出歩かずにしっかりと治してしまおうと考えています。基本的には治り基調ですので、みなさま後心配なさらないで下さい。


2008年10月08日(Wed)▲ページの先頭へ
雨に濡れた道を。

昨夜より降り続く雨、手の傷もようよう9割方回復したと思ったら、今度は足の傷がまた痛みます。どうやら足の傷は雨が降るとひどく痛むようです。う〜ん、いい!。不景気、足の傷の痛みからくる不眠、前途多難な事業計画、そして途絶えた仕入れ。それでいて気持ちは絶好調ですぜ!。うふふ、生きている!。こころがおどっている!。何でだかよくわかりませんが、気持ちが全く腐っていません。わくわくしながらこの道いきまっしょい!。


2008年10月07日(Tue)▲ページの先頭へ
黒いぬめぬめした物体が

仕事中水を飲もうと思って水筒を傾けた瞬間、黒いぬめぬめした物体が飛び出してきて思わず路上で情けない悲鳴をあげてしまいましたヒエ━━(;;゚д゚)━━!ッ 。なんと水筒には戻したヒジキが詰まっていたのです。何者かが、僕の水筒の中に大量の乾燥ヒジキを混入したのです。そんな細工が出来るチャンスがあるのは、悲しいけど身内だけです。そしてその身内の中でこんなことをしでかしそうなのは、未だに現役小学生ハートを失わないサラマンだけです。そんな事を書くと「疑っている内はまだしも、それを口にしたら戦争だろうが!」とか言いそうなサラマンですが、水筒にヒジキを混入するのはさすがにやり過ぎです。そしていたずらにはいたずらを。


2008年10月06日(Mon)▲ページの先頭へ
寝坊

読書に熱中し過ぎたせいか、いま、起きました。この数年というもの寝坊ってしたこと無かったんですけれど、これが寝坊か・・・。なかなかいい・・・。あ、雨ふっていますね。超出勤したくない・・・。でも歩合制だし先月は1週間丸々休んでいるし、厭々出かけるか・・・。こんなやる気の無い今日の僕ですが、普段はこんなじゃないんです。ともあれ、ぼちぼち行きますぜ!。みなさま、たまにはだらだらいきまっしょい!。


1 2    全35件