人文古本リベロ・ブックス - 2008/02/01
人文古本リベロ・ブックス - 2008/02/01
カテゴリ
libero books
人文古本リベロ・ブックス/一覧
(1991)
蔵書リスト
(1)
■むしけら日記
(91)
■わるいやつら日記
(300)
■けものみち日記
(299)
■リンク集
(3)
入荷順D
(173)
入荷順C
(280)
入荷順B
(282)
入荷順A
(278)
入荷順@
(268)
■お買い物の手引き
(6)
←
2008年2月
→
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
新着エントリ
ちょっと弱気
(10/11)
いい季節
(10/10)
のろい女の館
(10/9)
人間のための街路
(10/9)
雨に濡れた道を。
(10/8)
黒いぬめぬめした物体が
(10/7)
寝坊
(10/6)
豊穣なる無駄
(10/5)
we walk hand in hand...
(10/4)
沖縄しまぐわーコミック ホテル・ハイビスカス 2
(10/4)
むぅ・・・。
(10/3)
沖縄しまーぐわーコミック ホテル・ハイビスカス
(10/3)
ネズミーランドの女王
(10/2)
うおお遅刻しそう!。
(10/1)
本日も雨。そしてピザ半額ならず。
(9/30)
「まつり」の食文化
(9/30)
冬装備
(9/29)
挨拶は異常?
(9/28)
ain't no mountain high enough...
(9/27)
サルでもできる料理教室2
(9/26)
青い狐 ドゴンの宇宙哲学
(9/26)
靴擦れ
(9/25)
Ca va?
(9/22)
1/2
(9/22)
駆けます。
(9/21)
2周年記念の宴
(9/20)
焦らずいきます。
(9/19)
歩行試験、完了。
(9/18)
鳴り響くか 首切り狂想曲
(9/18)
新着トラックバック/コメント
雨に濡れた道を。
(10/8)
冬装備
(9/30)
挨拶は異常?
(9/28)
アーカイブ
2006年
(571)
8月
(25)
9月
(301)
10月
(97)
11月
(81)
12月
(67)
2007年
(962)
1月
(93)
2月
(113)
3月
(104)
4月
(92)
5月
(83)
6月
(80)
7月
(91)
8月
(77)
9月
(72)
10月
(61)
11月
(52)
12月
(44)
2008年
(458)
1月
(50)
2月
(43)
3月
(55)
4月
(49)
5月
(60)
6月
(50)
7月
(47)
8月
(48)
9月
(42)
10月
(14)
アクセスカウンタ
今日:480
昨日:1,020
累計:958,334
RSS
/Powered by 「
のブログ
」
2008年02月01日(Fri)
▲ページの先頭へ
現場の気持ち
現場の気持ち、それを忘れてしまってはチームは上手く機能していかない。昨日はそれを学びました。僕はバリバリの現場の人間ですが、いつか人を雇う時がくるかもしれません。その時のために、このことは心に刻み付けておこうと思います。現場で汗をかいている人間が、何を思い、何を考え、何を感じ、何を望んで踏ん張っているのかを忘れてしまってはいけない。僕は人間です。僕らは人間です。ただ指示に従うだけのロボットではありません。そういう風に扱われたときの気持ちを、忘れないよう心に刻みます。そして人をそういう風に扱わないようにします。合掌。
▲ページの先頭へ
くそったれ!少年時代
t0190『くそったれ!少年時代』¥500(税込¥525)チャールズ・ブコウスキー著 中川五郎訳 河出書房新社 頁数398 1995年初 定価¥2800
在庫1冊
『町でいちばんの美女』の放浪詩人チャールズ・ブコウスキーが、1930年代大恐慌時代のロサンジェルスで過ごした、「大人になるには早すぎて、子供でいるには遅すぎた」少年時代を描き出す自伝的長編小説です。
t0190『くそったれ!少年時代』
\500
]