冬に生きる。
連日寒いです!。でももう慣れました!。やはり僕にとって東京では暖房など必要ありませんでした。今のところ膝の方もだましだまし上手くやっています。これで雨さえ降らなければ言う事無しなのですが、まぁそんな上手い話はありませんね。今年は平年に比べて雨が少ないということだけでも感謝しなければ。春はすぐそこです。春が輝いているのも冬があればこそ。この冬こそが生を輝かせていると思うのです。そして冬の間ただ穴にこもって時を待っていたわけではありません。僕なりに試行錯誤を繰り返してきました。そして僕自身色々と変わってきました。これからもその繰り返しなのでしょう。僕は生きているだろうか。常に自分に問いかけつつ、合掌。